Ⅵ. 学会発表
A)国際学会
A-1) 招待講演、シンポジウム、ワークショップ、パネルディスカッション等
A-2) 一般講演(ポスター発表含む)
発表者 |
Numajiri T, Morita D, Hatta F |
演題 |
Microvascular anastomoses using a 4k-3d video monitor |
講演・会場名 |
26th Congress of the European Association for Cranio-Maxillo-Facial Surgery |
年月日 |
2022/09/27 |
開催地 |
Madrid, Spain |
B)国内学会
B-1) 招待講演、シンポジウム、ワークショップ、パネルディスカッション等
発表者 |
沼尻敏明, 森田大貴, 稲福直樹, 八田文月, 辻子祥子, 河原崎彩子 |
演題 |
頭頸部再建におけるテクノロジーの応用Virtual Surgical Planning、3D-Printing、そしてCAD/CAM (シンポジウム) |
講演・会場名 |
第65回日本形成外科学会総会 |
年月日 |
2022/4/22 |
開催地 |
大阪 |
発表者 |
沼尻敏明 |
演題 |
コンピューター支援を利用した下顎再建の現状と展望 CAD/CAM再建ではIn-houseとOut-of-houseのどちらが良いのか?(シンポジウム) |
講演・会場名 |
第46回日本頭頸部癌学会 |
年月日 |
2022/6/17 |
開催地 |
奈良 |
発表者 |
沼尻敏明, 森田大貴 |
演題 |
「下顎再建のシミュレーション」Virtual Surgical Simulationを正確に術野に転写するために行っていること.(シンポジウム) |
講演・会場名 |
第32回日本シミュレーション外科学会 |
年月日 |
2022/12/10 |
開催地 |
西宮 |
発表者 |
森田大貴, Mazen Soufi, 八田文月, 辻子祥子, 大竹義人, 佐藤嘉伸, 沼尻敏明 |
演題 |
「形成外科診療における人工知能(AI)の応用」AI、ディープラーニングを用いた顔面骨自動セグメンテーションへの挑戦. (シンポジウム) |
講演・会場名 |
第65回日本形成外科学会総会学術集会 |
年月日 |
2022/4/22 |
開催地 |
大阪 |
B-2)一般講演(ポスター発表含む)
発表者 |
河原崎彩子, 田中大基, 北川愛菜, 沼尻敏明 |
演題 |
足趾関節形成術の既往を有する重症虚血肢潰瘍症例の治療経験 |
講演・会場名 |
第3回日本フットケア・足病医学会 |
年月日 |
2021/2/11 |
開催地 |
奈良 |
発表者 |
恋水諄源, 山本千明, 向山和加乃, 奥村能城, 早田洋樹, 中岡幹彦, 中村紳一郎 |
演題 |
緊急倫理コンサルテーション事例から得られる倫理教育と指針策定のニーズ |
講演・会場名 |
第9回日本臨床倫理学会年次大会 |
年月日 |
2022/3/19 |
開催地 |
東京 |
発表者 |
恋水諄源 |
演題 |
医療AIは形成外科診療をどう変えるのか 臨床倫理の視座から |
講演・会場名 |
第65回日本形成外科学会総会・学術集会 |
年月日 |
2022/4/20-22 |
開催地 |
大阪 |
発表者 |
山本千明, 恋水諄源, 向山和加乃, 早田洋樹, 奥村能城, 中岡幹彦, 足垣亮介, 森井るり子, 中村紳一郎 |
演題 |
在宅で鎮静を行った小児がん症例に対する倫理的検討 |
講演・会場名 |
第9回日本臨床倫理学会年次大会 |
年月日 |
2022/3/19 |
開催地 |
東京 |
発表者 |
森田大貴, 矢持良, 沼尻敏明 |
演題 |
ディープラーニングを用いた顔面骨CT画像の自動セグメンテーション |
講演・会場名 |
第67回日本口腔外科学会総会・学術大会 |
年月日 |
2022/11/5 |
開催地 |
千葉 |
発表者 |
森田大貴, Mazen Soufi, 八田文月, 辻子祥子, 恋水諄源, 大竹義人, 佐藤嘉伸, 沼尻敏明 |
演題 |
深層学習を使用した顔面骨CTデータの自動セグメンテーションアルゴリズムの開発 |
講演・会場名 |
第40回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会 |
年月日 |
2022/11/17 |
開催地 |
名古屋 |
発表者 |
森田大貴, 辻子祥子, 恋水諄源, 八田文月, 河原崎彩子, 沼尻敏明 |
演題 |
ディープラーニングを使用した眼窩自動セグメンテーションの試み |
講演・会場名 |
第132回関西形成外科学会学術集会 |
年月日 |
2022/11/26 |
開催地 |
枚方 |
発表者 |
森田大貴, 辻子祥子, 八田文月, 河原崎彩子, 沼尻敏明 |
演題 |
ディープラーニングを用いた眼窩自動セグメンテーション |
講演・会場名 |
第32回日本シミュレーション外科学会 |
年月日 |
2022/12/10 |
開催地 |
西宮 |
発表者 |
稲福直樹,素輪善弘,松田修,岸田綱郎,澤井誠司,沼尻敏明,津下到,勝部元紀,山中浩気,坂本道治,森本尚樹 |
演題 |
長期凍結保存脂肪由来間質細胞SVFのステムネスおよび創傷治癒機能維持についての検討 |
講演・会場名 |
第31回日本形成外科学会基礎学術集会 |
年月日 |
2022/10/13 |
開催地 |
岡山 |
発表者 |
北川愛菜, 森田大貴, 沼尻敏明 |
演題 |
3D-4Kビデオモニター手術は顕微鏡手術におきかわるか |
講演・会場名 |
第131回関西形成外科学会 |
年月日 |
2022/7/10 |
開催地 |
枚方 |
発表者 |
八田文月, 森田大貴,池田日向子,沼尻敏明 |
演題 |
項部難治性潰瘍の創傷治癒遅延を契機に発見されたネフローゼ症候群の一例 |
講演・会場名 |
第14回日本創傷外科学会総会・学術集会 |
年月日 |
2022/7/14 |
開催地 |
神戸 |
B-3)その他(特別講演・集談会・会議)
発表者 |
辻子祥子 |
演題 |
化膿性胸鎖関節炎の1例 |
講演・会場名 |
第20回京都府立医科大学形成外科学術集会 |
年月日 |
2022/10/1 |
開催地 |
京都 |
発表者 |
恋水諄源 |
演題 |
倫理コンサルテーションチームの立ち上げとその役割 |
講演・会場名 |
第1回りんこんオンラインカフェ |
年月日 |
2022/2/17 |
開催地 |
京都 |
発表者 |
恋水諄源, 矢持良 |
演題 |
局所麻酔の効かせ方 |
講演・会場名 |
第40回京都府立医科大学形成外科学術集会 |
年月日 |
2022/5/14 |
開催地 |
京都 |
発表者 |
矢持良, 恋水諄源 |
演題 |
ポーランド症候群患者の乳房インプラントをDIEP flapで置き換えた1例 |
講演・会場名 |
第41回京都府立医科大学形成外科学術集会 |
年月日 |
2022/10/1 |
開催地 |
京都 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
いわゆる『粉瘤』についての考察 |
講演・会場名 |
第40回京都府医大形成外科学術集会 |
年月日 |
2022/5/15 |
開催地 |
京都 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
特定行為研修会「褥瘡」- 手順書の作成と活用について - 第1回 |
講演・会場名 |
京都田辺中央病院 |
年月日 |
2022/6/17 |
開催地 |
京田辺 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
特定行為研修会「褥瘡」 - 手順書の作成と活用について - 第2回 |
講演・会場名 |
京都田辺中央病院 |
年月日 |
2022/6/24 |
開催地 |
京田辺 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
特定行為研修会「褥瘡」 - 手順書の作成と活用について - 第3回 |
講演・会場名 |
京都田辺中央病院 |
年月日 |
2022/7/20 |
開催地 |
京田辺 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
特定行為研修会「褥瘡」 - 手順書の作成と活用について - 第4回 |
講演・会場名 |
京都田辺中央病院 |
年月日 |
2022/7/22 |
開催地 |
京田辺 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
創傷治癒理論と褥瘡 |
講演・会場名 |
同志社女子大学看護学部講義 |
年月日 |
2022/6/27 |
開催地 |
京田辺 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
外傷と再建外科 |
講演・会場名 |
同志社女子大学看護学部講義 |
年月日 |
2022/7/4 |
開催地 |
京田辺 |
発表者 |
西野健一 |
演題 |
形成外科におけるcommon diseaseについて |
講演・会場名 |
京都田辺中央病院医局症例検討会 |
年月日 |
2022/12/9 |
開催地 |
京田辺 |
発表者 |
稲福直樹 |
演題 |
乳房再建後の慢性疼痛における局在性の検討 |
講演・会場名 |
第41回京都府立医科大学形成外科学術集会 |
年月日 |
2022/10/1 |
開催地 |
京都 |
発表者 |
矢持良, 恋水諄源 |
演題 |
ポーランド症候群患者の乳房インプラントをDIEP flapで置き換えた1例 |
講演・会場名 |
第41回京都府立医科大学形成外科学術集会 |
年月日 |
2022/10/1 |
開催地 |
京都 |
Ⅹ. 受賞
受賞者 |
堀とも子 |
賞 題 |
2021年度日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会最優秀論文賞(原著部門) |
授与機関 |
日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会 |
受賞年 |
2022/10 |